オナ電・テレセ体験談

静岡のエッチ大好き人妻と顔も知らないままオナ電フレンドとなった話

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静岡の人妻とセフレならぬオナ電フレとなった話。

出会い系で知り合って何度かメッセージのやり取りをしていたが、いい感じになって会ってもいいかなと思うように。

しかしその段階になって、30歳だと言っていた彼女が実は43歳だと告白。

おいおい待ってくれよと。

確かに人妻を狙っている時点で多少の年齢の覚悟はしなければならないものの、40オーバーは未知の領域。

しかも10歳以上サバ読んでいたというのが腹立つ。

とは言え以前に送られてきた下着の写真が本物なら身体はエロいし、欲求不満なのは間違いない。

会うべきか否かで迷っていた時に、昔のセフレからオナ電を提案されたことを思いだした。

その時はセフレ以外にもヤレる女はいくらでもいたし、わざわざ電話でして何も面白くないと思って断っていた。

だが今回に関して言えば、オナ電であれば年齢関係なく楽しめるのではないかと思い誘ってみることに。

あっちは会いたいとしきりに言ってきたが、忙しいけど声だけは聞きたいなど適当に理由をつけていたらどうにか了承を得ることができた。

週末であれば旦那が休日出勤でいないと言うので電話をかける時間を約束。

スカイプにした方がいいかと訊かれるも、姿を見て萎えるのが怖かったので用意しなくていいよと答えておいた。

そして当日、指定の時間に電話すると電話口からはちょっと遠慮気味の小さな声が。

声は少し鼻にかかった感じで悪くはない。

これならいけそうだと密かに安堵した。

「どうしたの?緊張してるの?」

「ううん。
声を聞いたら本当は怖い人だったらどうしようかと思って」

「どう?安心できそう」

「私が思っていた通りの優しそうな声」

年齢をサバ読んで会おうとしておいて今更怖いも何もあったものかと思ったが口にはせずに話を進めることに。

「すごく可愛い声だから俺もビックリしたよ」

「そうかな?声を褒められたことはないから嬉しい」

「旦那さんは可愛いとか言ってくれないの?」

「昔は時々言ってくれてけど今は全然よ」

旦那さんのことを話すと少し機嫌が悪くなったような気がした。

「旦那さんが相手してくれなくなったから出会い系で若い男を釣ってるんだね」

「何度もしているわけではないの。でも寂しくて」

「寂しくて他の男とエッチしたくなっちゃうんだ」

「私だってまだ女なのよ」

どうやらこれは相当溜まっている模様。

「こんなにエッチな奥さんがいるのにもったいない」

「男の人ってそんなものよ。悪い人ではないけどね」

「じゃあ溜まってるのに相手がいない時にはオナニーしてるの?」

「我慢できない時にはつい。恥ずかしくて苦手だけどね」

「今日はその恥ずかしい声を聞かせてよ」

「えーっ、本当にするのね?」

一応の拒否は示すもののその声に期待が混ざっていることはすぐにわかった。

「そんなこと言って楽しみにしてたんでしょ?声でわかるよ」

「本当に?でもやっぱり恥ずかしいな」

「自分のアソコに聞いてみなよ。もう濡れてるんじゃないの?」

「まさか。でもちょっと身体は熱いかも」

だんだんと雰囲気はエロい方向へ。

「いまはどんな格好しているの?」

「服装がわからなくて。普段着のTシャツとジーンズよ」

「家でもちゃんとブラしてる?」

「してるけど今はシャワーを出たところだから着けてないの」

それを聞いて写真で見た巨乳が思い出されてきて少し興奮した。

「おっぱい大きいのに無防備だね」

「人よりは大きいかも。でもあまり抑えつけないほうがいいのよ」

「その大きなおっぱいを自分で触ってみようか」

「本当はさっきから触りたかったの」

いよいよエロスイッチが入ったようで、声に熟女の妖しさが増してきた。

「乳首も触っていいからね。どうなっているか教えて」

「あん。コリコリしてきてる」

「感じやすいね。いっぱい声出していいんだよ」

「んっ。おっぱい触られるのが好きだから」

しばらくはあはあ言いながらおっぱいを揉んでいて、時々喘ぎを聞かせてくる。

「すごくエロい。俺も興奮してきた」

「本当?私もあなたのおちんちん想像してるの」

「扱いちゃっていいかな」

「私のエッチな声を聞いてオナニーして」

「下も触ってもっとエッチな声出してよ」

「もうぐちょぐちょに濡れているのっ。クリ触っていい?」

「いいよ。クリ好きなんでしょ」

「そうなのっ。触ったらすぐに気持ち良くなっちゃう。ああぁ」

「俺もガチガチになってきた」

「あん、あぁっ、はぁ」

自分でも予想以上に興奮してきてついつい扱くのが早くなってきた。

「ぐちょぐちょのアソコに挿れることを考えたらもうやばいよ」

「私も。このエッチなマンコをあなたのおちんちんで犯して欲しい」

「ごめん。もうイッちゃうかも」

「いいよ。私もイキたい。一緒にイこ」

異様なテンションに、いつものオナニーよりも早々に限界に達してきてしまった。

「ああ、出る。思いっきりマンコに射精してやる!」

「来て!ああ、私ももうだめぇ」

最後に彼女の叫びを聞いて大量に射精してしまった。

終わったらもうグッタリ。

こんなに疲れるとは思わなかった。

「ごめんなさい。自分でも信じられないくらい乱れちゃった」

「俺もだよ。最高に気持ち良かった」

「オナ電もアブノーマルな感じでクセになりそう」

「またやろうよ」

「今度は私から誘っちゃうかも」

最後に軽く会話をしてお互いシャワーを浴びるために終話。

後日、宣言通りに彼女からオナ電の誘いがあり、結局未だに顔を知らないままオナ電を繰り返している。

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