オナ電・テレセ体験談

高校時代の後輩と電話越しにオナ電した後エッチしたw(愛知県・24歳・公務員)

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私が体験したオナ電は、高校時代の後輩とのことです。

先日、高校の部活動の同窓会で飲みにでたのですが、その時にとある後輩、あゆみちゃんが話しかけてきたのです。

あゆみちゃんはロリボイスが特徴な、かわいい子でした。

お酒の席だもんで、多少無礼講でもあったせいか、私はあゆみちゃんを隣に座らせてお酌をさせながら、ちょっとエロい話に誘導していきました。

最初は、「彼氏いるの?」「大学生活どうだい?」といったありきたりの質問をしていましたが、途中から「あゆみちゃん、かわいいよね」「高校のときから目つけてたんだけど、二つ離れてたから声かけずらかったんだよね…?」と、ささやき始めると「え…先輩、私のことそんな目でみてたんですか?」「私、先輩からみてどうでした…」と、ちょっとまんざらでもない感じで乗ってきたのです。

しかし、ここは居酒屋。

あまりに、具体的な行動に出るわけにもいかないので、「これ、俺のメルアドと電話番号。

よけりゃ登録しといて。

」と、スマートに席を後にしました。

まぁ、ゆっくり落としていけばよいか、という程度の考えでした。

ところが、私がホテルについて10分後に、すぐに電話がかかってきます。

相手は、あゆみちゃんでした。

「先輩…なんで誘ってくれなかったんですか…?」「私…結構、覚悟してたんですよ?」とささやいてきます、「今だって…んっ!…ちょっと、ムラムラしちゃって…センパイのこと考えながら…胸とか…アソコで…シてるんですよ?」と、かなりダイレクトなオナ電要求が来たので、「こりゃ思ったより早い展開だな」と思いつつ、「じゃぁ、オレ、あゆみちゃんの声聞きながら、オレもシよっかな?…かわいい声、聴かせてね?」と、ささやくと、もう彼女は本気でオナニーを始めました。

電話向こうで、誘うように淫らな声がして、私もたまらずオナニーを始めました。

「センパイ…私、もうイっちゃう…!」「ああ…俺もイくよ!…」と、同時に私も少し射精してしまいました。

そして、彼女に満足したのかい?満足できたのかい?って尋ねたら、「センパイ…イジワルです…」「俺のホテルは○○ホテルの○○号室だよ。

シたいならおいで?」と話して電話を切ると、20分後に彼女が部屋にきたので、そのまま部屋でエチしてました。

これが、私の初のオナ電体験ですが、思ったより簡単にできました。

ちなみにあゆみちゃんとは、その後セフレとして付き合い始めました。
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