オナ電・テレセ体験談

北海道の女はオナ電好き!?北海道のあるある話からまさかの展開へ!

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北海道の女ってエッチですよね。

出会い系を使って北海道の女と知り合ったんですけど、知り合った当日にオナ電をしてしまいました・・・。

気持ちよかったです・・・。

彼女の名前は理恵。

30歳と言っていました。

職業は歯科衛生士。

声は綾瀬はるかのようにおっとり系の声質でした。

電話をするきっかけになったのは、北海道のあるある話をメールでやり取りしたことからでした。

文章じゃなく、電話であるある話をしたいということになったんです。

サイト内で電話番号交換し、5分後に俺から電話をかけました。

プルルプルル

「もしもし。出会い系で知り合ったものです」

「あっ!はじめまして!出会い系で知り合った理恵です」

「こんばんわ!」

「こんばんわ!」

初めての電話ということもあり、お互いぎこちない形で電話がスタート。

ここからまさかオナ電をするとは、このとき思ってもみませんでした。

サイト内でやり取りしていたとおり、北海道のあるある話を始めました。

「理恵さんは、北海道のどこら辺だっけ?」

「私は札幌だよ!あきらさんは?」

「俺は江別。だから結構近いよね!」

「そうだね。結構近いね。っていうか今年雪凄い多かったよね」

「うん、多かった」

そのような話をすること30分。

話題は恋の話になっていきました。

「へえ、それじゃ理恵は、今まで結構苦い恋を結構してきたんだね」

「そうなの。本当に辛かったな」

「当たり前だけど、今は彼氏いないんだよね?」

「当たり前じゃん!」

「そうだよねww女の人ってさ性欲とかあるの?」

「あるよ。もしかしたら男の人よりも強いかも」

「そうなの?理恵も性欲強め系?」

「系って何wwう~ん。比べたことないからわからないけど、嫌いではないかな」

「へえ。今はムラムラしてないの?」

「なに急にwwじゃ逆にあきらはどうなの?」

「おれ?すげームラムラしてるよwwっていうか少し異常事態になってるしww」

「キモいwwなにそれwwもしかして触ってた?」

「うん。少しだけ」

「もう・・・。なにそれ・・。」

俺が触っていると言うと、理恵のリアクションが明らかにおかしくなりました。

少し興奮しているような、初めてキスをするときのような、独特の間合いみたいなものを感じたんです。

その間合いに、俺も一気に興奮状態に。

それまで、半勃起状態だったんですが、一気に勃起マックスになりました。

「理恵・・・。なんか凄い興奮してきちゃった・・。理恵の声で出したい・・・。ハアハア」

「えっ?・・・・ほんとに?」

「うん。我慢できないくらい興奮しちゃってる。お願い。一回でいいから出してもいい?」

「・・・・。うん。いいよ。」

最初は俺だけオナニーしました。

意図的に息遣いを荒くて、理恵のリアクションを見ますが、喘ぎ声を出してくれません。

しかし、耳を澄ますと理恵の少し荒くなった息遣いが聞こえてきたんです。

これは一緒にオナ電するチャンスだなと思ったので、理恵に言葉責めをしてみることにしました。

「すごい勃ってるよ・・・。ハアハア 理恵のマンコ舐めたい。クンニしたい。理恵も興奮する?」

「・・・・。」

無言ですが、先ほどよりもかなり息遣いが荒くなっているのが、わかります。

もう少しで一緒にオナ電ができると思ったので、更に言葉責めをします。

「俺のギンギンに硬くなって、我慢汁でヌルヌルになってるチンポ理恵にいれるよ」

「ハアハア。い・・・や。ハアハア」

「だめ。いれるよ。ほら。理恵のマンコも凄い濡れてんじゃん。ハアハア」

「あ・・・あん。ら、らめ。あん。はあ。はあ」

「マンコの奥までギュッていれた・・・。すごい締め付け・・。ああ。はあはあ、すげえ気持ちいいハアハ」

「あ、あん。あん・・・。すごいエッチなしかた・・。」

理恵もノッてきました。

電話越しに聞こえてくる理恵の息遣いと喘ぎ声に俺の右手も捗ります。

「だめだよ。理恵。そんなエロい声だしちゃ。マジできもちよくなる・・・。うっ。」

「うん。いいよ・・。もっときもちよくなって・・・。おねがい・・・。ハアハア」

「バックでガンガン突くよ!オラオラ」

「あん!あん!あっ!あ、うっんんんん!!!あん!だめえ。はげしすぎっ!っついきそう!いっいいぐ!」

「いいよ。イッて!理恵をいかせる!いかせるよ。オラオラ」

「ああああだめだめだめ!!イクイクイクいくうう!!!」

これが演技だったら、アカデミー賞モノと思うほど本気でイッた様子でした。

その様子に、俺もそろそろ我慢できない状態になってしまいました。

「イッたの?」

「ハアハア・・・。うん・イッたの・・。」

「まだだめ。
やめないよ。
もっと激しくピストンしちゃう!キスして。キスしながら一緒にいこ?」

「うん。キスしながら一緒にイキたい・・・。チュッチュッチュ」

理恵がキスをしているように音を出してくれます。

俺もそれに答えるようにキスをしました。

「チュッチュ ベロベロチュバチュバ」

「ハアハア ベロベロチュバチュバ チュッチュ あん・・・。あっまた イキそう・・・。」

「いいよ!俺もイキそう・・・。もっと激しくやる!」

「あっあっいくいく!またいくううう!」

「あっ俺もいくううう!!あっ!」

物凄い勢いで精子をティッシュに出しました。

前の日の夜にオナニーしたとは思えない量の精子が出たんです。

「すごい気持ちよかった・・・。」

「・・・私も。」

その日はそのまま寝ることに。

翌日もオナ電をしたのは言うまでもありません。

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